A10 Forum 2014が、東京は4月17日(木)13:00~、大阪は4月25日(金)13:00~に開催されます。
内容としては「最新のADC、大規模DDoS攻撃防御、SDN/NFV・IPv6移行」と言う事です。
参加は無料で、事前登録が必要です。
東京は定員が300名なので、興味がある場合は早く申込した方が良いかもです。
◆報道資料
http://www.a10networks.co.jp/eventinfo/2014/a10forum.html
◆関連トピック
http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/063/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140326-00000019-mycomj-sci
とある理由で、SDN / OpenFlowを調査することになったネットワークエンジニア2人のブログ。
SDN / OpenFlowや関連する技術、情報ついてふわっとした感じで取り上げていきます。
2014年3月26日水曜日
2014年3月22日土曜日
気になるSDN関連ニュース Brocade Vyatta vRouter国内で本格展開開始!?
3月19日にブロケード社とCTC社およびネットワールド社とのBrocade Vyatta vRouterのディストリビュータ契約の締結が発表されました。
Brocade Vyatta vRouterとはルーティング、ファイアウォール、VPNといった機能を備えた仮想ルータです。動作確認の為に評価版を60日無償で試すこともできるみたいです。
今後はCTC社とネットワールド社が国内販売代理店として機能することになり、国内販売を本格化する狙いのようです。
Brocade Vyatta vRouterは、今は主にNFVに注力しているようですが、SDNでの活用も期待されます。
◆報道資料
http://www.brocadejapan.com/news/20140319
◆関連トピック
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140319/544643/
http://japan.zdnet.com/datacenter/analysis/35045499/
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000008113.html
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140320_640506.html
http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/3334/Default.aspx
Brocade Vyatta vRouterとはルーティング、ファイアウォール、VPNといった機能を備えた仮想ルータです。動作確認の為に評価版を60日無償で試すこともできるみたいです。
今後はCTC社とネットワールド社が国内販売代理店として機能することになり、国内販売を本格化する狙いのようです。
Brocade Vyatta vRouterは、今は主にNFVに注力しているようですが、SDNでの活用も期待されます。
◆報道資料
http://www.brocadejapan.com/news/20140319
◆関連トピック
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140319/544643/
http://japan.zdnet.com/datacenter/analysis/35045499/
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000008113.html
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140320_640506.html
http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/3334/Default.aspx
2014年3月18日火曜日
OpenFlow Mininetでフローテーブルを確認する方法
Mininetでフローテーブルを確認する方法を調べてみました。
以下のコマンドで表示できます。
実行すると以下のように表示されます。
まだフローテーブルには何もフロールールが追加されていません。
1回ホスト1(h1)からホスト2にpingを実行してから、フローテーブルを表示します。
他にもIPとポート番号を指定して表示する方法があるようです。
ただし、前に作ったトポロジー(test_topo.py)でこのコマンドを実行すると以下のようなエラーが出ます。
このコマンドで表示するにはトポロジーを少し直して、listenPortの指定をします。
■変更前
■変更後
以上になります。
以下のコマンドで表示できます。
dpctl dump-flows sh ovs-ofctl dump-flows s1
実行すると以下のように表示されます。
mininet@mininet-vm:~$ sudo mn *** Creating network (省略) *** Starting CLI: mininet> dpctl dump-flows *** s1 ------------------------------------------------------------------------ NXST_FLOW reply (xid=0x4): mininet> sh ovs-ofctl dump-flows s1 NXST_FLOW reply (xid=0x4):
まだフローテーブルには何もフロールールが追加されていません。
1回ホスト1(h1)からホスト2にpingを実行してから、フローテーブルを表示します。
mininet> h1 ping -c 1 h2 PING 10.0.0.2 (10.0.0.2) 56(84) bytes of data. 64 bytes from 10.0.0.2: icmp_req=1 ttl=64 time=1.68 ms --- 10.0.0.2 ping statistics --- 1 packets transmitted, 1 received, 0% packet loss, time 0ms rtt min/avg/max/mdev = 1.682/1.682/1.682/0.000 ms mininet> dpctl dump-flows *** s1 ------------------------------------------------------------------------ NXST_FLOW reply (xid=0x4): cookie=0x0, duration=9.01s, table=0, n_packets=1, n_bytes=98, idle_timeout=60, idle_age=9, priority=0,icmp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,nw_src=10.0.0.2,nw_dst=10.0.0.1,nw_tos=0,icmp_type=0,icmp_code=0 actions=output:1 cookie=0x0, duration=9.01s, table=0, n_packets=1, n_bytes=98, idle_timeout=60, idle_age=9, priority=0,icmp,in_port=1,vlan_tci=0x0000,dl_src=46:16:7f:f7:0d:da,dl_dst=32:b1:55:2d:00:5e,nw_src=10.0.0.1,nw_dst=10.0.0.2,nw_tos=0,icmp_type=8,icmp_code=0 actions=output:2 cookie=0x0, duration=9.01s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=9, priority=0,arp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,arp_spa=10.0.0.2,arp_tpa=10.0.0.1,arp_op=2 actions=output:1 cookie=0x0, duration=4.001s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=4, priority=0,arp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,arp_spa=10.0.0.2,arp_tpa=10.0.0.1,arp_op=1 actions=output:1 cookie=0x0, duration=4s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=4, priority=0,arp,in_port=1,vlan_tci=0x0000,dl_src=46:16:7f:f7:0d:da,dl_dst=32:b1:55:2d:00:5e,arp_spa=10.0.0.1,arp_tpa=10.0.0.2,arp_op=2 actions=output:2 mininet> mininet> mininet> sh ovs-ofctl dump-flows s1 NXST_FLOW reply (xid=0x4): cookie=0x0, duration=15.212s, table=0, n_packets=1, n_bytes=98, idle_timeout=60, idle_age=15, priority=0,icmp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,nw_src=10.0.0.2,nw_dst=10.0.0.1,nw_tos=0,icmp_type=0,icmp_code=0 actions=output:1 cookie=0x0, duration=15.212s, table=0, n_packets=1, n_bytes=98, idle_timeout=60, idle_age=15, priority=0,icmp,in_port=1,vlan_tci=0x0000,dl_src=46:16:7f:f7:0d:da,dl_dst=32:b1:55:2d:00:5e,nw_src=10.0.0.1,nw_dst=10.0.0.2,nw_tos=0,icmp_type=8,icmp_code=0 actions=output:2 cookie=0x0, duration=15.212s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=15, priority=0,arp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,arp_spa=10.0.0.2,arp_tpa=10.0.0.1,arp_op=2 actions=output:1 cookie=0x0, duration=10.203s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=10, priority=0,arp,in_port=2,vlan_tci=0x0000,dl_src=32:b1:55:2d:00:5e,dl_dst=46:16:7f:f7:0d:da,arp_spa=10.0.0.2,arp_tpa=10.0.0.1,arp_op=1 actions=output:1 cookie=0x0, duration=10.202s, table=0, n_packets=1, n_bytes=42, idle_timeout=60, idle_age=10, priority=0,arp,in_port=1,vlan_tci=0x0000,dl_src=46:16:7f:f7:0d:da,dl_dst=32:b1:55:2d:00:5e,arp_spa=10.0.0.1,arp_tpa=10.0.0.2,arp_op=2 actions=output:2
他にもIPとポート番号を指定して表示する方法があるようです。
s1 ovs-ofctl dump-flows tcp:127.0.0.1:6634
ただし、前に作ったトポロジー(test_topo.py)でこのコマンドを実行すると以下のようなエラーが出ます。
mininet> s1 ovs-ofctl dump-flows tcp:127.0.0.1:6634 ovs-ofctl: connecting to tcp:127.0.0.1:6634 (Connection refused)
このコマンドで表示するにはトポロジーを少し直して、listenPortの指定をします。
■変更前
net = Mininet()
■変更後
net = Mininet(listenPort=6634)
以上になります。
2014年3月16日日曜日
O3プロジェクトシンポジウムに行ってきました。
3月14日に開催されたO3プロジェクトシンポジウムに行ってきました。
会場は秋葉原から徒歩1~2分位、会場には結構な人数が集まっていました。
何人ぐらいかな?200~300人位?
今までSDNと言えばデータセンターや社内ネットワークなどで活用が主でしたが、このプロジェクトはもっと広域なネットワークにもSDNを活用するための研究のようです。
今回のシンポジウムでは講演、研究報告と展示が行われました。
講演では、ONFのエグゼクディブディレクターのDan Pitt氏の基調講演もあり、聞き慣れないOpenSDNって言葉が出てきました。
Googleで検索しても英語ばかりなので、まだ日本には浸透していないのかもしれません。
そのほか、NECの岩田氏の研究報告、CASLの三上氏の講演、パネルディスカッションがありました。
研究成果の展示もされていたので見てきました。
OpenvSwitchより高速なソフトウェアスイッチの展示や、OpenFlowを拡張して光コアネットワークの制御をする技術など、8個のブースで展示がされていました。
今後、広域ネットワークにもSDNが使われてSDNが身近なものになり、当たり前の技術になるかもしれません。
あとはSDNがガラパゴスにならないことを祈るばかり。
会場は秋葉原から徒歩1~2分位、会場には結構な人数が集まっていました。
何人ぐらいかな?200~300人位?
今までSDNと言えばデータセンターや社内ネットワークなどで活用が主でしたが、このプロジェクトはもっと広域なネットワークにもSDNを活用するための研究のようです。
今回のシンポジウムでは講演、研究報告と展示が行われました。
講演では、ONFのエグゼクディブディレクターのDan Pitt氏の基調講演もあり、聞き慣れないOpenSDNって言葉が出てきました。
Googleで検索しても英語ばかりなので、まだ日本には浸透していないのかもしれません。
そのほか、NECの岩田氏の研究報告、CASLの三上氏の講演、パネルディスカッションがありました。
研究成果の展示もされていたので見てきました。
OpenvSwitchより高速なソフトウェアスイッチの展示や、OpenFlowを拡張して光コアネットワークの制御をする技術など、8個のブースで展示がされていました。
今後、広域ネットワークにもSDNが使われてSDNが身近なものになり、当たり前の技術になるかもしれません。
あとはSDNがガラパゴスにならないことを祈るばかり。
2014年3月13日木曜日
OpenFlow Mininetのトポロジーをカスタマイズしてみる4
前回の続きで、別のゲストOS上で動いているOpenFlowコントローラに接続してみます。
まずは環境の説明です。
OpenFlowコントローラを動かすゲストOSをサーバ1とします。
IPアドレスは「192.168.56.10」です。
Mininetを動かすゲストOSをサーバ2とします。
IPアドレスは「192.168.56.20」とします。
まずはサーバ1でOpenFlowコントローラを起動します。
起動するプログラムは、ここではTremaのサンプルプログラムから「repeater_hub」を使用します。
まずは以下のコマンドでコントローラを起動します。
サンプルプログラムをログインディレクトリ等にコピーしてから実行したほうが良いかもしれません。
実行すると以下のように表示されます。
次にサーバ2でMininetを実行します。
実行したら確認してみます。
コントローラと接続できて、仮想ホスト1(h1)と仮想ホスト2(h2)で通信ができました。
今回は以上になります。
まずは環境の説明です。
OpenFlowコントローラを動かすゲストOSをサーバ1とします。
IPアドレスは「192.168.56.10」です。
Mininetを動かすゲストOSをサーバ2とします。
IPアドレスは「192.168.56.20」とします。
まずはサーバ1でOpenFlowコントローラを起動します。
起動するプログラムは、ここではTremaのサンプルプログラムから「repeater_hub」を使用します。
まずは以下のコマンドでコントローラを起動します。
trema run ./repeater-hub.rb
サンプルプログラムをログインディレクトリ等にコピーしてから実行したほうが良いかもしれません。
実行すると以下のように表示されます。
$ trema run repeater-hub.rb
次にサーバ2でMininetを実行します。
sudo python ./topo_test.py
実行したら確認してみます。
~$ sudo python ./topo_test.py mininet> net h1 h1-eth0:s1-eth1 h2 h2-eth0:s1-eth2 s1 lo: s1-eth1:h1-eth0 s1-eth2:h2-eth0 c1 mininet> dump <Host h1: h1-eth0:192.168.100.1 pid=1852> <Host h2: h2-eth0:192.168.100.2 pid=1853> <OVSSwitch s1: lo:127.0.0.1,s1-eth1:None,s1-eth2:None pid=1845> <RemoteController c1: 192.168.56.10:6653 pid=1838> mininet> ping all *** Unknown command: ping all mininet> pingall *** Ping: testing ping reachability h1 -> h2 h2 -> h1 *** Results: 0% dropped (2/2 received) mininet> mininet> h1 ping -c3 h2 PING 192.168.100.2 (192.168.100.2) 56(84) bytes of data. 64 bytes from 192.168.100.2: icmp_req=1 ttl=64 time=3.22 ms 64 bytes from 192.168.100.2: icmp_req=2 ttl=64 time=0.093 ms 64 bytes from 192.168.100.2: icmp_req=3 ttl=64 time=0.109 ms --- 192.168.100.2 ping statistics --- 3 packets transmitted, 3 received, 0% packet loss, time 2000ms rtt min/avg/max/mdev = 0.093/1.143/3.229/1.475 ms mininet> mininet> h2 ping -c3 h1 PING 192.168.100.1 (192.168.100.1) 56(84) bytes of data. 64 bytes from 192.168.100.1: icmp_req=1 ttl=64 time=0.672 ms 64 bytes from 192.168.100.1: icmp_req=2 ttl=64 time=0.106 ms 64 bytes from 192.168.100.1: icmp_req=3 ttl=64 time=0.089 ms --- 192.168.100.1 ping statistics --- 3 packets transmitted, 3 received, 0% packet loss, time 1999ms rtt min/avg/max/mdev = 0.089/0.289/0.672/0.270 ms mininet> exit
コントローラと接続できて、仮想ホスト1(h1)と仮想ホスト2(h2)で通信ができました。
今回は以上になります。
2014年3月12日水曜日
OpenFlow Mininetのトポロジーをカスタマイズしてみる3
今回はMininetのトポロジーを変更して、Mininetを動かすゲストOSとは別のゲストOS上で動いているOpenFlowコントローラにつないでみます。
別のゲストOS上のコントローラに接続するためには、RemotoControllerクラスを使えるようにしなければいけません。
まずは以下の宣言をファイルの先頭部分に追加します。
次にコントローラを追加する処理を変更します。
変更前は以下のようになっています。
コントローラを追加する時に、コントローラが起動しているサーバとポート番号を指定します。
ここではコントローラが起動しているサーバは192.168.56.10、コントローラの待ち受けポートは6653を指定しています。
変更後のトポロジーは以下のようになります。
(topo_test.py)
次回は実行してコントローラに接続してみます。
別のゲストOS上のコントローラに接続するためには、RemotoControllerクラスを使えるようにしなければいけません。
まずは以下の宣言をファイルの先頭部分に追加します。
from mininet.node import RemoteController
次にコントローラを追加する処理を変更します。
変更前は以下のようになっています。
c1 = net.addController('c1')
コントローラを追加する時に、コントローラが起動しているサーバとポート番号を指定します。
ここではコントローラが起動しているサーバは192.168.56.10、コントローラの待ち受けポートは6653を指定しています。
c1 = net.addController('c1',controller=RemoteController,ip='192.168.56.10',port=6653)
変更後のトポロジーは以下のようになります。
(topo_test.py)
#!/usr/bin/env python
from mininet.net import Mininet
from mininet.cli import CLI
from mininet.link import Link
from mininet.node import RemoteController
if '__main__' == __name__:
net = Mininet()
c1 = net.addController('c1',controller=RemoteController,ip='192.168.56.10',p
ort=6653)
s1 = net.addSwitch('s1')
h1 = net.addHost('h1', mac='a4:aa:aa:aa:aa:01',ip='192.168.100.1/24')
h2 = net.addHost('h2', mac='a5:aa:aa:aa:aa:02',ip='192.168.100.2/24')
#Link( h1, s1)
#Link( h2, s1)
h1.linkTo(s1)
h2.linkTo(s1)
net.start()
CLI(net)
net.stop()
次回は実行してコントローラに接続してみます。
2014年3月11日火曜日
気になるSDN関連ニュース O3プロジェクトシンポジウム開催(2014年3月14日)
O3プロジェクトシンポジウムが、3月14日に東京 秋葉原で開催されます。
O3プロジェクトとは、SDNを広域ネットワークに適用する研究開発のようです。
このようなプロジェクトがあったことを初めて知りました。
展示やデモンストレーションの他、研究発表、基調講演があります。
ONF(Open Networking Foundation)の偉い人も基調講演に来るようです。
詳しくは以下のURLを参照してください。
◆O3プロジェクト Webサイト
http://www.itevent.jp/o3sympo/index.html
◆関連トピック
http://japan.internet.com/busnews/20140305/4.html
http://jpn.nec.com/press/201309/20130917_01.html
O3プロジェクトとは、SDNを広域ネットワークに適用する研究開発のようです。
このようなプロジェクトがあったことを初めて知りました。
展示やデモンストレーションの他、研究発表、基調講演があります。
ONF(Open Networking Foundation)の偉い人も基調講演に来るようです。
詳しくは以下のURLを参照してください。
◆O3プロジェクト Webサイト
http://www.itevent.jp/o3sympo/index.html
◆関連トピック
http://japan.internet.com/busnews/20140305/4.html
http://jpn.nec.com/press/201309/20130917_01.html
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